新取手

Shin-Toride

新取手
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歴史

新取手駅は1968年4月1日、関東鉄道常総線の駅として茨城県取手市新取手一丁目に開業した。1982年12月8日には寺原駅から南守谷駅までの区間が複線化され、2003年12月3日に駅舎が改築された。2009年3月14日にPASMOの供用を開始し、2010年9月に一部時間帯、2013年5月16日に終日無人駅となった。島式ホーム1面2線を有する地上駅で、取手寄りに構内踏切がある。駅北側の新取手地区の宅地開発に伴って設置された経緯から、駅舎は北側にある。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

駅周辺の住居表示は1981年に駅名を採用して「新取手」となっており、地名のほうが駅名から取られている。

出典

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