東川口

Higashi-Kawaguchi

東川口
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歴史

東川口駅は1973年(昭和48年)4月1日、日本国有鉄道(国鉄)武蔵野線の駅として開業し、自動改集札機が試験設置された12駅の一つに数えられた。1987年4月の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となり、1992年11月にみどりの窓口の営業を開始。2001年3月28日には埼玉高速鉄道の駅が地下に開業し、JRと第三セクターの乗換駅となった。同年11月18日にSuica、2007年3月18日にPASMOの利用を開始。2010 - 2011年にバリアフリー化と南口側への駅舎新築移転が行われた。2022年7月22日にはみどりの窓口の営業を終了し、翌8月1日からJR駅は南越谷駅の被管理駅となった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

駅前には、埼玉高速鉄道線のトンネルを掘削する際に用いられたシールドマシンのカッターヘッドのレプリカが展示されている。

出典

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