歴史
流山おおたかの森駅は2005年8月24日、首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスの開業と同時に開業し、同日に東武野田線(東武アーバンパークライン)にも新たに駅が設置され、両社の接続駅となった。駅名は前年の2003年10月8日に決定し、近隣の市野谷の森に生息するオオタカに由来する。2007年3月12日には駅直結の流山おおたかの森S・Cが開業、2012年3月17日には駅番号TX12・TD-22が導入された。2020年3月14日のダイヤ改正で東武野田線の急行停車駅となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
「おおたかの森」という地名は駅開業前には存在せず、地域ブランド向上のため2019年に駅周辺の町名が「おおたかの森」北・東・南・西へ変更された。