歴史
蒲生駅は1899年12月20日、東武伊勢崎線の駅として開設され、1908年12月25日に現在地へ1.2 km南方へ移転した。1993年10月8日に下り線、1994年11月12日に上り線が高架化され、1998年に新駅舎が完成。2012年3月15日には発車メロディが導入され、3月17日にTS 19の駅番号が設定された。「東武スカイツリーライン」の愛称区間に含まれており、2024年10月8日にはホームドアの使用が開始された。島式ホーム1面4線の高架駅で、緩行線のみホームがある。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
1899年に開設された当初の蒲生駅は、1908年12月25日に現在地へ1.2 km南方へ移転しており、東武の駅としては珍しく開業から10年弱で立地が変わっている。