歴史
ふじみ野駅は1993年11月15日、東武東上本線の駅として開業した。駅所在地は富士見市勝瀬原地内であり、ふじみ野市内には所在しない。開業当初から急行停車駅とされ、上福岡駅から鶴瀬駅間の比較的長い駅間距離における緩急接続点として設計された。2008年6月14日に東京メトロ副都心線との相互直通運転と「TJライナー」の運行が開始され、駅番号TJ 18も同時に導入された。2013年3月16日には東急東横線・みなとみらい線への直通運転が、2023年3月18日には相鉄線方面への直通運転が開始された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
2017年4月5日から5月7日までの間、富士見市制施行45周年を記念して東口の駅名が「ももいろクローバー駅Z」に変更され、同市出身の有安杏果が一日駅長を務めた。