歴史
入間市駅は1915年(大正4年)4月15日、武蔵野鉄道の駅として豊岡町駅の名で開業した。前年11月の入間市制施行を受けて1967年4月1日に現駅名へ改称された。1974年に新ホームと橋上駅舎が完成し、1992年には橋上駅舎が再改築された。1993年9月にはホーム3面4線化が完了し、12月から特急列車の停車駅となった。2012年(平成24年)3月17日に西武全線で駅番号制が導入され、SI23が付与された。2013年3月16日からは東急東横線・みなとみらい線経由で横浜・元町・中華街方面との直通運転を開始している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
2008年度は三井アウトレットパーク 入間の開業により乗降人員が前年度比で約2,000人増え、その後再び34,000人台に戻った。