歴史
軍畑駅は1929年9月1日、青梅電気鉄道の停留場として開業した。1944年4月1日に戦時買収私鉄指定により国有化され、運輸通信省青梅線の駅となった。1971年2月1日に無人化、1987年4月1日の国鉄分割民営化に伴い東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となった。2002年2月8日にSuicaの利用が開始され、現駅舎は2003年2月21日に竣工した。2019年には駅舎・駅名標・ベンチが更新された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
ホームがカーブした線路に接して設けられているため、列車とホームの間隔が広い箇所がある。