歴史
沢井駅は1929年9月1日、青梅電気鉄道の二俣尾〜御嶽間開通と同時に開業した。1944年4月1日に戦時買収私鉄指定により国有化され、運輸通信省青梅線の駅となる。1971年2月1日に荷物扱い廃止と無人化が実施された。1987年の国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となり、2002年にSuica利用開始。2019年11月30日には列車交換設備が廃止され、棒線駅化された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
ホーム上の跨線橋には楼閣を模した屋根が乗り、中央には仏塔がそびえている。