歴史
秋山駅は1991年(平成3年)3月31日、北総鉄道北総線の駅として千葉県松戸市に開業した。掘割の半地下駅で、ホームは将来の10両編成化を見越して北国分方への延長が可能な構造となっている。1999年(平成11年)2月には自動改札機が設置され、2010年(平成22年)7月17日に駅番号HS04が付与された。2025年(令和7年)3月17日には副駅名「聖徳小・光英VERITAS中高前」が設定されている。開業当時の駅前は仮設駐輪場と畑が広がっていたが、2000年代以降は秋山土地区画整理事業の進捗とともに大型マンションが次々と建設されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
当駅は成田スカイアクセス線との共用区間にあるものの、京成電鉄が運行する列車は停車せず、北総鉄道の列車のみが停車する。