四ツ谷

Yotsuya

四ツ谷
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歴史

四ツ谷駅は1894年10月9日、甲武鉄道の新宿駅–牛込駅間開通とともに開業した。1906年10月1日に甲武鉄道が国有化されて官設鉄道の駅となり、1909年の線路名称制定で中央東線(後に中央本線)に編入された。1959年3月15日に営団地下鉄丸ノ内線の駅が開業し、戦時中の計画変更により丸ノ内線は中央線の上を跨ぐ高架構造となった。1996年3月26日には南北線が当駅–駒込間で開業し、1997年9月30日に溜池山王延伸まで南端のターミナルとして機能した。2004年4月1日の営団民営化で丸ノ内線・南北線は東京メトロに承継された。2024年10月12日までに中央線快速のホーム12両編成対応化工事が完了し、翌13日から12両編成での運転が始まった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

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備考

2010年6月23日、目白駅とともに、東京都内で国鉄・JRを通じて史上初の女性駅長が四ツ谷駅に着任した。

出典

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