歴史
JR東日本の駅は1910年6月25日、鉄道院東海道本線の駅として開業し、開業時から京浜電車(後の京浜東北線)のみが停車した。1945年1月27日には空襲で中央改札口が大破し、駅員9名と旅客87名が犠牲となった。1987年の国鉄分割民営化でJR東日本に継承され、2001年11月にはSuicaの利用が開始されている。東京メトロの駅は1974年10月30日、営団地下鉄有楽町線として開業し、同時に日比谷駅との連絡運輸を開始した。2004年4月の営団民営化で東京メトロへ移管され、2014年から2018年にかけて山手線・京浜東北線ホームにホームドアが順次設置された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
京葉線東京駅へは公式に徒歩連絡が認められており、改札で申し出ると途中下車印または案内書が交付される。