歴史
狭間駅は1967年10月1日、京王高尾線の開通と同時に開業した。駅名は初沢山の麓の集落「狭間」に由来し、後に周辺地域の町名となったものを駅名に採用したものである。2013年2月22日のダイヤ改定で準特急停車駅となり、2022年3月12日には準特急が特急に統合される形で廃止されたことに伴い、引き続き特急停車駅として運用されている。ホームドアは2028年度に設置される予定である。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
駅近隣の東京工業高等専門学校の敷地は、若葉台検車区の構想が上がる前に京王の車両基地が建設される予定だった場所である。