歴史
青物横丁駅は1904年(明治37年)5月8日に開業した。開業時の駅名は青物横町駅であった。1968年(昭和43年)6月21日に都営地下鉄1号線との直通運転開始に伴い特急停車駅となった。1989年(平成元年)6月25日に上り線、1990年(平成2年)12月2日に下り線が高架化され、1991年(平成3年)12月16日には高架駅舎の供用を開始した。1997年(平成9年)10月4日には12両編成対応のホーム延伸が完了し、2010年(平成22年)5月16日にはエアポート急行(現在は急行)の停車駅となった。2024年(令和6年)11月30日に1・2番線でホームドアの運用が始まった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
2008年(平成20年)12月14日から、品川区出身の島倉千代子の代表曲『人生いろいろ』をアレンジしたものを接近メロディとして使用しており、塩塚博が編曲、スイッチが制作を担当した。