新丸子

Shin-maruko

新丸子
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歴史

新丸子駅は1926年2月14日、東京横浜電鉄(現・東急電鉄)の駅として川崎市中原区新丸子町に開業した。開業時は相対式ホームであった。1985年7月31日に下り線、1986年9月17日に上り線が高架化され、1988年3月に島式ホームを備えた高架駅としての改良工事が完成した。1993年12月から東横線複々線化に伴う再改良工事に着手し、1999年5月15日に下り線ホームが現在の位置に移設された。2000年8月6日に目黒線の運行が開始され、同年9月には複々線化工事が完成した。2015年12月26日には1番線および4番線にホームドアが設置されている。東横線(TY10)と目黒線(MG10)はそれぞれ別路線として案内され、駅番号も個別に与えられている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

東急多摩川線下丸子駅との誤降車を防ぐため、改札内に「当駅は新丸子駅です」と注意を促す表示が掲げられている。

出典

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