新川崎

Shin-Kawasaki

新川崎
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歴史

新川崎駅は1980年(昭和55年)10月1日、いわゆる「SM分離」に際して東戸塚駅とともに開業した。1971年(昭和46年)7月5日に日本国有鉄道が新鶴見操車場の鹿島田道路橋付近に駅の設置を決定し、建設費全額を地元負担とする請願駅として1972年(昭和47年)3月に着工された。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化でJR東日本の駅となり、1992年(平成4年)6月25日に自動改札機の使用を開始、2001年(平成13年)11月18日にSuicaが利用可能となった。2021年(令和3年)9月28日にみどりの窓口の営業を終了している。所在地は神奈川県川崎市幸区鹿島田一丁目で、横須賀線と湘南新宿ラインの一部が停車する。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

駅開業当時、「新川崎」という地名は存在せず、2007年(平成19年)12月15日の住居表示実施で隣接する小倉・北加瀬地区の一部が「新川崎」と命名された。

出典

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