青葉台

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青葉台
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歴史

青葉台駅は1966年(昭和41年)4月1日、東急田園都市線の駅として開設された。1960年に免許された際の仮称駅名は「成合駅」だったが、1965年(昭和40年)9月の常務会で「開発後も緑の豊富な街作りを」との想いから地名によらず「青葉台」と正式決定され、地名のほうも開業翌年の1967年(昭和42年)に駅名を採って青葉台となった。1990年(平成2年)から1992年(平成4年)にかけて駅舎改築・駅ビル新築・バスターミナル改良工事が行われ、2000年(平成12年)9月5日には下り中央林間方面ホーム長津田寄りにスクエア口が新設、同年11月には駅ビル群が「青葉台東急スクエア」として一体開業した。駅番号はDT20で、傾斜地に建設された相対式ホーム2面2線を有する。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

他路線と接続しない東急電鉄の単独駅としては青葉台駅が最も乗降人員が多く、田園都市線の急行停車駅でありながら駅長が配置されていない駅の中でも最多である。

出典

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