歴史
朝日ヶ丘駅は1988年(昭和63年)4月1日、島根県松江市古曽志町に一畑電気鉄道北松江線の駅として開業した。北松江線の中でも比較的新しい駅で、宍道湖北岸の朝日ヶ丘団地周辺の住宅地を主な利用圏とする。2006年(平成18年)4月1日、一畑電気鉄道の持株会社移行に伴い、新設の一畑電車株式会社が鉄道事業を承継した。2021年(令和3年)10月1日からは終日無人駅となっている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
朝日ヶ丘駅は島根県の鉄道駅の中で最北端に位置する。