歴史
南万騎が原駅は1976年4月8日、相模鉄道相鉄いずみ野線の開業と同時に新設された。1999年2月27日のダイヤ改正で快速の停車駅となり、2000年から2001年にかけて駅舎の改修工事が行われ、エレベーターが設置された。2014年4月の特急運転開始では通過駅となったが、2019年11月30日のJR線との相互直通運転開始に伴うダイヤ改正で通勤急行の停車駅に追加された。2022年12月25日にはホームドアの使用が開始されている。駅番号はSO31で、二俣川駅と緑園都市駅の間に位置する。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。