新茂原

Shin-Mobara

新茂原
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歴史

新茂原駅は1955年9月15日、国鉄の旅客駅として外房線に開設された。1963年2月1日に行き違い設備が設置され、1981年12月1日からは貨物営業も開始、同時に茂原駅起点だった三井東圧化学千葉工業所への専用線が当駅起点へ変更された。1987年4月1日の国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道(JR東日本)および日本貨物鉄道(JR貨物)の駅となり、1994年10月から1996年3月までは専用線発着コンテナ貨物を取り扱った。1999年4月1日にJR貨物駅としての扱いも廃止されている。2010年12月4日からは日中の京葉線直通快速列車の停車を開始し、2024年3月16日のダイヤ改正で通勤快速廃止と当駅通過快速の廃止により、総武線直通を除く定期快速列車が当駅に停車するようになった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

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出典

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