歴史
日本大通り駅は2004年2月1日、横浜高速鉄道みなとみらい線の開通と同時に開業した。神奈川県横浜市中区日本大通に位置し、駅番号はMM05、副名称は「県庁・大さん橋」。隣接する横浜スタジアムを本拠地とする横浜DeNAベイスターズにちなみ、2012年シーズンから駅構内装飾が施され、2013年4月2日には発車メロディに球団歌「熱き星たちよ」が採用された。2019年3月23日に可動式ホーム柵の使用を開始、同月29日には発車メロディがベイスターズ応援歌「勇者の遺伝子」に変更された。2023年3月15日には大さん橋方面への第4出入口(大さん橋口)の供用が開始されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
備考
発車メロディは2013年から球団歌「熱き星たちよ」が使われた後、2019年3月29日より横浜DeNAベイスターズの応援歌「勇者の遺伝子」が採用されている。