歴史
下飯田駅は1999年8月29日、横浜市営地下鉄ブルーラインの戸塚 - 湘南台間延伸時に開業した。仮称駅名がそのまま正式駅名となった点が、隣接するゆめが丘駅とは異なる。2007年1月20日にATO自動運転を、同年9月15日にホームドアの使用を開始した。長年市街化調整区域だった周辺は2014年に都市計画決定により市街化区域に編入され、ゆめが丘ソラトスを核とする再開発が進んだ。2024年9月2日には土地区画整理事業の換地処分に伴い、所在地が下飯田町からゆめが丘へと変更された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
2019年6月6日には、湘南台発あざみ野行きの始発電車が当駅出発直後に脱線する事故が発生した。