歴史
港南中央駅は1976年9月4日、横浜市営地下鉄ブルーラインの上大岡 - 上永谷間延伸時に開業した。計画時の仮称は元来の地名「笹下」を採った笹下駅であったが、1972年に港南区の官公庁が集中するこの地域に新町名として「港南中央通」が定められたことから、現在の駅名が採用された。2004年12月1日に京王設備サービスの業務委託駅となり、2007年7月7日にホームドアの使用を開始した。改札口隣接の売店では横浜刑務所の刑務所作業製品(CAPIC製品)や地域作業場の製品が販売されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
県道北側の2番出口の屋根上には太陽光発電設備が設置されている。