下切

Shimogiri

下切
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歴史

下切駅は1952年(昭和27年)12月26日、日本国有鉄道の駅として岐阜県可児市下切に開業した。当初から旅客営業のみの駅員無配置駅であり、1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化によりJR東海の駅となった。1989年(平成元年)3月には待合所が改築され、2010年(平成22年)3月13日からはICカード「TOICA」の利用が可能となっている。駅番号はCI03。単式ホーム1面1線を有する地上駅で、待合所があるのみの無人駅であり、駅の管理は美濃太田駅が行っている。かつてホーム脇に並んでいた桜の大木はすべて伐採された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

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