歴史
味岡駅は1931年4月29日、名鉄小牧線の駅として開業した。駅名は周辺の旧地名「味岡村」に由来する。1949年に駅員が配置されたが、2003年3月の駅集中管理システム導入により再び無人駅となった。1987年に高架化され、2011年2月11日にはICカード「manaca」の利用が開始された。現状は東側ホームが閉鎖されたまま西側1面1線が機能しており、2014年にはバリアフリー化工事で西側ホームにエレベーターが設置されている。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。