間内

Manai

間内
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歴史

間内駅は1931年2月11日、名鉄小牧線の春日井市と小牧市の境付近に開業した。1944年頃に休止となったが、1947年11月24日に無人駅として復活している。1962年からは駅業務代行駅となり、1992年1月1日に再び完全無人化された。2004年には小牧口駅 - 間内駅間が高架化され、犬山方面ホーム側にも駅舎・自動券売機・改札機が新設された。2011年2月11日にはICカードmanacaが導入されている。駅集中管理システムによりインターホンは小牧駅と接続されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

上飯田連絡線の開業に合わせて駅南側に小牧線専用車両基地を建設する計画があったが、需要見込みの不足から打ち切られ、現在は側線1本だけが残る資材置き場となっている。

出典

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