歴史
神領駅は1943年10月1日に中央本線の神領信号場として開設され、1949年7月11日に仮乗降場となった後、1951年12月15日に請願駅として正式に駅へ昇格した。1987年4月1日の国鉄分割民営化によりJR東海の駅となり、2008年3月20日には橋上駅舎と南北自由通路の供用が開始されて、北口からの利便性が大きく向上した。2024年3月16日のダイヤ改正では昼間帯に新設された区間快速の停車駅にも加えられた。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
ホームの多治見方上方には東名高速道路が通っている。