国府宮

Kōnomiya

国府宮
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歴史

国府宮駅は1924年2月15日に開業した。当時の読みは「こうふのみや」で、1927年から1934年の間に「こうのみや」へと変更された。1962年8月15日に貨物営業を廃止し、1963年3月20日には鉄筋4階建ての駅ビルが完成。1980年12月22日に地下道が完成して地下改札化され、1987年5月に自動改札機が設置された。1999年5月10日のダイヤ改正で特急の全便停車駅となり、2010年12月18日にはバリアフリー新法に対応した橋上駅舎が供用を開始。2011年2月11日にはICカードmanacaが導入されている。尾張大国霊神社(国府宮)の最寄駅として全列車が停車する。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

4番線には尾西鉄道中村線として開業した当時の細い架線柱が2010年まで2箇所残っていたが、その後PC柱へ更新された。

出典

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