大里

Ōsato

大里
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歴史

大里駅(NH45)は、愛知県稲沢市奥田町三十番神にある名古屋鉄道名古屋本線の駅で、終点の豊橋から77.5 kmに位置する。1928年(昭和3年)2月3日、愛知電気鉄道の駅として大佐土駅(おおざとえき)として開業し、1935年の名岐鉄道との合併で名古屋鉄道の駅となり、1943年(昭和18年)11月2日に「大里駅」へ改称された。1970年(昭和45年)12月25日に準急停車駅、2004年(平成16年)2月22日に無人化、2005年(平成17年)1月29日に急行停車駅に昇格、2008年(平成20年)12月17日に準急停車駅へ降格された。2011年(平成23年)2月11日にmanacaの供用を開始し、駅舎の2階以上はマンションが入居している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-24。

備考

大里駅のすぐ南側を東海道新幹線が通過しているが乗換駅とはなっておらず、JR東海道本線の清洲駅も駅の東約1.5 km離れた位置にある。

出典

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