歴史
茶屋ヶ坂駅は2003年(平成15年)12月13日、名古屋市営地下鉄名城線の砂田橋 - 名古屋大学間が開通して環状運転が始まった際に開業した、千種区茶屋が坂一丁目にある相対式2面2線の地下駅である。駅番号はM15、アクセントカラーは黄色で、名城線北部駅務区栄管区駅が管轄する。可動式ホーム柵は2020年(令和2年)11月16日に2番線で、同年11月23日に1番線で使用が開始された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
砂田橋駅が最寄りとされる名古屋市立砂田橋小学校は当駅からも徒歩圏内にあり、こちらを使う通学利用も多い。