伏屋

Fushiya

伏屋
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歴史

伏屋駅は1938年(昭和13年)6月26日、関西急行電鉄の桑名 - 関急名古屋(現・近鉄名古屋)間開通とともに開業した。1940年(昭和15年)に参宮急行電鉄、1941年(昭和16年)に関西急行鉄道へと合併され、線路名称改定により名古屋線所属駅となった。1944年(昭和19年)6月1日、関西急行鉄道と南海鉄道の合併により近畿日本鉄道の駅となる。2006年(平成18年)9月20日に完全自動改札化、2007年(平成19年)4月1日にPiTaPa使用開始。2008年(平成20年)5月から立体交差事業工事が着手され、2011年(平成23年)6月に上り線を仮ホームに、2013年(平成25年)5月に下り線を仮ホームに移設、2015年(平成27年)11月7日に下り線、2017年(平成29年)9月23日に上り線が高架に切り替えられた。2018年(平成30年)4月3日から改札等の業務をファミリーマート近鉄伏屋駅店(近鉄リテーリング)に委託している。駅番号はE06。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

伏屋駅は2両または3両の列車しか停車しないがホーム有効長は4両分を確保しており、2018年(平成30年)4月以降は駅改札等の業務をファミリーマート近鉄伏屋駅店(近鉄リテーリング)に委託している(窓口対応時間は6:00頃 - 23:00頃)。

出典

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