歴史
瑞穂区役所駅は1994年3月30日、名古屋市営地下鉄桜通線の駅として愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通2丁目に開業した。当駅付近では桜通線が他路線と交差していないため、ホームは地表から約12メートルと比較的浅い位置にあり、20メートル車8両編成まで対応する島式1面2線ホームを備える。2011年6月18日には可動式ホーム柵の使用が開始された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
駅アクセントカラーには空色が割り当てられ、桜通線各駅の中で当駅の識別カラーとなっている。