歴史
呼続駅は1917年(大正6年)3月7日、愛知電気鉄道の駅として開業した。1935年8月、愛知電気鉄道と名岐鉄道の合併で名古屋鉄道が成立したことから、同社の駅となった。1950年には駅舎が建てられ、1967年2月には荷物営業が廃止された。2004年9月のトランパス供用開始と同時に終日無人化され、2011年2月にはICカード乗車券manacaの利用が始まっている。2038年3月末を目標として周辺の連続立体交差事業が進められており、将来的には高架化される予定である。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
駅すぐ北のホーム下を流れる山崎川の橋梁は水面に近く、増水時には堤防の陸閘が閉じられて名古屋本線そのものが止まることがある。