港区役所

Minato Kuyakusho

港区役所
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歴史

港区役所駅は1971年(昭和46年)3月29日、名古屋市営地下鉄2号線(当時は名城線)の駅として開業した。1999年9月の港図書館開館に合わせてエレベーターが設置され、駅はバリアフリー化された。2004年10月の名古屋大学 - 新瑞橋間延伸に伴う路線名再編により、当駅は名港線の駅となった。2020年6月には可動式ホーム柵の使用が始まっている。駅業務は2011年3月以降、日本通運に委託されている。相対式2面2線の地下駅で、改札階に駅員が配置されている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

名港線で長く最も利用客が少なかった当駅は、2018年9月のららぽーと名古屋みなとアクルスの開業を境に利用が増加し、駅と隣接商業施設の関係が逆転した珍しい例となっている。

出典

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