新豊田

Shin-Toyota

新豊田
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歴史

新豊田駅は1976年(昭和51年)4月26日、日本国有鉄道岡多線の終着駅として開業した。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化で東海旅客鉄道に承継され、翌1988年(昭和63年)1月31日に第三セクター愛知環状鉄道へ移管されると同時に高蔵寺方面への延伸開業が行われ、当駅は中間駅となった。1991年(平成3年)10月5日に現在の2階建て駅舎の供用が開始され、2005年(平成17年)には3階改札口が追加された。2019年(平成31年)3月2日からはICカード「TOICA」が利用可能となっている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

1994年(平成6年)秋に設置された自動改札機は、特定地方交通線から転換された第三セクター鉄道では初めての導入例であった。

出典

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