歴史
左京山駅は1942年(昭和17年)6月10日に開業した名古屋鉄道名古屋本線の駅である。大高緑地の最寄り駅であることから、1973年(昭和48年)11月15日より「(緑地公園前)」の愛称が駅名標に併記されていたが、後年撤去された。2004年(平成16年)9月15日にトランパスが導入され、下り線側に簡易駅舎が新設、2007年(平成19年)8月には上り線駅舎も改築されて無人化された。2011年(平成23年)2月11日からICカード「manaca」が利用可能となり、2023年(令和5年)3月18日のダイヤ改正で準急の特別停車が廃止された。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
大高緑地でイベントが開催される際には、普段は通過する一部の急行・準急が当駅に臨時停車することがある。