新見

Niimi

新見
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歴史

新見駅は1928年(昭和3年)10月25日、国有鉄道伯備線の全通に伴い開設された。ただし当駅を含む備中川面駅 - 上石見駅間の列車運行は同年11月25日からである。1929年(昭和4年)4月14日には作備西線(後の姫新線)が岩山駅まで部分開業し、1930年(昭和5年)2月10日には三神線が備中神代駅から分岐して当駅まで部分開業した。1936年(昭和11年)10月10日に作備線が姫新線、1937年(昭和12年)7月1日に三神線が芸備線の一部となる。1983年(昭和58年)12月25日に貨物取扱を廃止。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化によりJR西日本の駅となり、2016年(平成28年)12月17日からICOCAが利用可能となった。2024年(令和6年)3月4日にみどりの窓口の営業を終了し、3月5日にみどりの券売機プラスを導入している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

「新見市新見」は当駅から1kmほど南東の熊谷川対岸にあり、駅は本来の「新見」からは離れた場所に立地している。

出典

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