北安城

Kita Anjō

北安城
Wikimedia Commons (see file page for author + license)

歴史

北安城駅は1926年(大正15年)7月1日、碧海電気鉄道線の開通に合わせて開業した。当初は店舗を改造した駅舎で業務を委託しており、1941年ごろ駅員が配置された。1944年5月1日の合併で名古屋鉄道の駅となり、1950年10月に新駅舎が建てられたが、1967年3月1日に無人化され、1973年6月ごろには駅舎が撤去された。2007年10月29日に駅集中管理システムが導入され、同年11月14日にはトランパスの取り扱いが開始された。2011年2月11日からICカード「manaca」が使えるようになり、トランパスは2012年2月29日に供用終了している。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

出典

ライブマップで見る → ← 駅一覧