新正

Shinshyo

新正
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歴史

新正駅は1975年(昭和50年)7月20日、近鉄名古屋線の海山道 - 近鉄四日市間に新設開業した。築堤上に相対式ホーム2面2線を持つ高架駅で、駅舎と改札口は線路西側1階にある。2007年(平成19年)4月1日にPiTaPaの供用を開始し、2014年(平成26年)12月には終日無人駅となった。現在は近鉄四日市駅管理の無人駅で、PiTaPa・ICOCA対応の自動改札機と自動精算機が設置されている。駅番号はE22。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

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備考

駅前にバスが乗り入れず、三重交通の路線バスは約200メートル離れた国道1号沿いの「新正」停留所、京都駅八条口や中部国際空港行きの高速バスは駅北方500メートルの「新正車庫」停留所を利用する。

出典

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