下府

Shimokō

下府
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歴史

下府駅は1921年(大正10年)9月1日、鉄道省山陰本線の都野津-浜田間延伸に伴い客貨取扱の駅として開設された。1974年10月1日に貨物扱い、1984年2月1日に荷物扱いを廃止し、1985年3月14日に無人化された。1987年4月の国鉄分割民営化でJR西日本に承継され、同時にいったん有人駅化されたが、1990年3月10日に再び無人化された。1997年12月6日には駅事務室が地元のコミュニティセンター「会館こくふの里」に改装された。なお、未成線である今福線旧線案は当駅を終点とする予定であった。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。

備考

未成線である今福線旧線案は、当駅を終点とする計画であった。

出典

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