歴史
二郎駅は1928年(昭和3年)12月18日、神戸有馬電気鉄道三田線の開通と同時に開業した。1947年(昭和22年)1月9日、三木電気鉄道との合併により神有三木電気鉄道(のちの神戸電鉄)の駅となる。1979年(昭和54年)4月1日には、読み方を「にろ」から「にろう」に変更した。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-24。
備考
二郎駅の標高は176 m。沿線光ネットワークに接続された駅務遠隔システムが導入されており、センター駅から自動券売機・自動改札機・自動精算機・TVカメラ・インターホン・シャッターが遠隔操作される、駅員巡回駅である。