歴史
桃山台駅は1970年2月24日、北大阪急行電鉄南北線の江坂駅 - 千里中央(仮)- 万国博中央口駅間の開業と同時に開設された。1984年8月8日に自動改札機が設置され、1987年2月にはホームが9両編成対応に延伸された。2007年11月にバリアフリー化工事が始まり、2010年4月3日には北口と北改札口が使用開始となった。2018年3月11日には可動式ホーム柵の運用を開始している。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
駅南西側には北大阪急行電鉄の桃山台車庫があり、本線とは単線のトンネルで連絡している。新御堂筋の側道沿いから車庫の様子を眺めることができる。