歴史
鷲津駅は1888年(明治21年)9月1日、官設鉄道浜松 - 大府間の開通時に一般駅として開業した。1971年4月26日に貨物の取扱を廃止し、1986年11月1日には荷物の取扱も廃止された。1987年4月1日の国鉄分割民営化によりJR東海の駅となり、2008年3月1日にTOICAのサービスが開始された。2018年3月に駅番号CA39が導入された。所在地は静岡県湖西市鷲津。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。
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備考
当駅から1.6 km名古屋寄りの線路上の地点が、東海道本線の東京 - 大阪間(556.4km)の中間地点(278.2km)である。