歴史
野江内代駅は1977年(昭和52年)4月6日、谷町線の都島駅から守口駅までの延伸に伴って開業した、大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)谷町線の駅。大阪市都島区内代町一丁目に位置し、駅名は城東区の野江と都島区の内代を合成したものである。2018年(平成30年)4月1日の大阪市交通局民営化によりOsaka Metroの駅となり、2019年(平成31年)3月16日にはJRおおさか東線のJR野江駅が開業して乗換駅となった。2025年(令和7年)8月28日には可動式ホーム柵の運用が開始されている。島式ホーム1面2線の地下駅で、改札口は1か所のみ。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。