住道

Suminodō

住道
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歴史

住道駅は1895年8月22日、浪速鉄道の四条畷 - 片町間開業時に一般駅として開業した。1897年2月9日に関西鉄道へ譲渡され、1907年10月1日の関西鉄道国有化で官営鉄道の駅となった。1909年10月12日の線路名称制定で桜ノ宮線、1913年11月15日の線路名称改定で片町線の所属となった。1973年7月1日に貨物の取り扱いを廃止。1975年計画決定の連続立体交差事業により1987年2月20日に下り線、1989年3月3日に上り線が高架化され、同年11月21日に事業が完成。1987年4月1日の国鉄分割民営化でJR西日本の駅となり、1988年3月13日に「学研都市線」の愛称が使用開始された。2018年3月17日に駅番号JR-H36が導入された。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

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備考

住道駅は学研都市線の途中駅で最も乗車人員が多く、JR西日本全駅では福島駅に次いで第27位である。

出典

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