歴史
帝塚山三丁目停留場(HN07)は、大阪府大阪市住吉区帝塚山にある阪堺電気軌道上町線の停留場である。1900年(明治33年)11月29日に大阪馬車鉄道により「帝塚山駅」として開業した。1909年(明治42年)12月24日に南海鉄道が浪速電車軌道(大阪馬車鉄道の改称後)を合併し、南海鉄道上町線の駅となった。1937年(昭和12年)頃に「帝塚山三丁目」へ改称された。1944年に近畿日本鉄道、1947年に南海電気鉄道、1980年12月1日に阪堺電気軌道の駅となった。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。
備考
当停留場は1900年(明治33年)11月29日に「帝塚山駅」として開業し、1937年(昭和12年)頃に現在の「帝塚山三丁目」へ改称された。