新白島

Shin-Hakushima

新白島
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歴史

新白島駅は2015年(平成27年)3月14日に開業した、JR西日本山陽本線および広島高速交通広島新交通1号線(アストラムライン)の共同新駅である。両線の交差地点に設けられた乗換結節駅で、広島市中区西白島町に位置する。JR側は相対式ホーム2面2線、アストラムライン側は島式ホーム1面2線の半地下駅で、約120m離れた両駅は約68.7mの連絡通路で結ばれている。広島市は1日の需要予測をJR西日本約2万人、アストラムライン約1万人、両駅の相互利用約8千人としていた。2003年11月にJR白島新駅設置検討協議会が設置され、2013年1月8日に着工した。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。

備考

新白島駅は2014年春の開業を目指していたが、追加の地盤工事や工事費抑制のため2015年3月14日に延期された。

出典

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