東高須

Higashi-takasu

歴史

東高須駅(M19)は、1922年(大正11年)の宮島線開業時には設けられておらず、それから40年ほど経過した1964年(昭和39年)12月1日に開業した。所在は広島市西区庚午北二丁目で、宮島線は当駅の広電西広島寄りで国道2号の西広島バイパスと交差する。駅は2面2線の地上駅で、互いにホームの位置は斜向かいにずれていて、起点から見て手前に広電西広島(己斐)駅方面へ向かう上りホームが、奥に広電宮島口駅方面へ向かう下りホームがある。両ホームの間には道路が通り、踏切が設けられている。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-25。

備考

東高須駅のホームは斜向かいの2面2線で、両ホームの間には公道が通り踏切が設けられているため、上下線を乗り換える際は構内中央の踏切で道路を渡る必要がある。

出典

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