伊予三芳

Iyo-Miyoshi

伊予三芳
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歴史

伊予三芳駅は1923年(大正12年)10月1日、鉄道省讃予線(現・予讃線)の壬生川駅から当駅までの延伸に伴い開業した。1971年(昭和46年)11月8日に貨物取扱を廃止、1984年(昭和59年)2月1日に荷物扱いを廃止、同年4月1日に駅員無配置駅となり簡易委託化された。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により四国旅客鉄道の駅となり、駅番号Y37を付与された。2017年(平成29年)10月に駅舎建替工事を開始、2018年(平成30年)3月16日に新駅舎が完成し、同月19日に完成記念式典が行われた。

歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-06-09。

備考

2006年(平成18年)12月15日午後、85歳男性の乗用車がアクセルとブレーキを踏み間違えて駅舎に衝突し、駅舎内にいた利用客2人が外壁の破片を受けて負傷する事故が発生した。

出典

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