歴史
北河内駅は1939年(昭和14年)12月14日、赤河内駅として開業した。1959年(昭和34年)10月1日に北河内駅に改称。1963年(昭和38年)4月1日に業務委託駅となり、日本交通観光社に委託された。1970年(昭和45年)4月1日に貨物取扱を、1972年(昭和47年)10月1日に荷物扱いを廃止し無人化。1987年(昭和62年)4月1日の国鉄分割民営化により四国旅客鉄道(JR四国)の駅となった。所在地は徳島県海部郡美波町北河内字本村、駅番号はM20。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-22。
備考
現在は駅舎が存在しないものの、阿南安芸自動車道・日和佐道路の起終点である日和佐出入口が駅に隣接している。