歴史
浦田駅は1989年(平成元年)3月11日、筑豊本線の既設線上に増設駅として開業した。建設費5100万円は全額JR九州が負担した。福岡県飯塚市鯰田に所在し、駅番号はJC15。相対式ホーム2面2線の地上駅で、駅東側にログハウス風の駅本屋が置かれている。2009年(平成21年)3月1日にICカードSUGOCAの利用が始まり、2015年(平成27年)3月14日に無人化された。福北ゆたか線として運転されており、快速・普通列車が停車する。
歴史は日本語版・英語版ウィキペディアより要約 · 最終確認 2026-05-18。
備考
ログハウス風の駅本屋は東側にのみ置かれ、西側からは階段で丘の坂道から直接ホームに上がる構造になっている。